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山田コンサルティンググループ株式会社

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【2022年1月開催】Webセミナー 2021年の取引事例から予測する2022年の不動産市況 活況な不動産市場で【売れた物件】【売れなかった物件】明暗を分けた要因は?

開催日:2022年1月13日(木)

終了

セミナー概要

2021年は、コロナ禍にも関わらず、不動産市場は活況でした。

多くの不動産が高値で取引される一方で、売却に苦戦する不動産もあり、
買い手のリスクに対する意識の高まりが、取引に影響しているようです。
ハザードリスク、修繕リスク、遵法性、土壌汚染等々、様々なリスクがどのように不動産取引に影響するのか? 今後どのような不動産が売りづらくなるのか?

2021年の取引事例の特徴をもとに、2022年の不動産市況を予測、解説します。

事例解説では、リスクを抱えた売りづらい不動産でも売却が可能になったケースについて、具体的な事例をもとに解説します。

◇◆セミナー構成◇◆

第1部:【事例解説】リスクを抱えた不動産も工夫次第!売却できたポイントとは?

第2部:2021年の取引事例から予測する2022年の不動産市況

◇◆web申込の締め切り◇◆

2022年1月11日(火)正午12時迄

講師紹介

第1部

【事例解説】リスクを抱えた不動産も工夫次第!売却できたポイントとは?

「売りづらい不動産でも、工夫次第で売却可能になったポイントを具体的な事例に基づき解説します」
●クセのある"自社仕様の区分店舗”、売却のポイントは?
●工場を廃止して不動産を売却するには?
●マンションの1階区分店舗の土壌汚染調査の方法とは?

尾田 浩章
山田コンサルティンググループ株式会社
不動産コンサルティング事業本部 営業部  マネージャー

大手不動産流通会社の法人部門において、事業用・収益用不動産の売買仲介業務、また、大手鉄道会社の用地管理部門において東京エリアの用地管理・財産保全関連業務を経験。その後、山田コンサルティンググループ株式会社に入社、収益用不動産の売買仲介業務を中心に幅広い役務提供を行っている。

第2部

2021年の取引事例から予測する2022年の不動産市況

●予想以上の高値で売れた街道沿いのマンション用地の事例
●希少性が高い立地で大手デベロッパーに高値で売却したマンション用地の事例
●指値が効かない!好立地の新築1棟収益マンションの事例
●遵法性に問題あり、立地が良くても買い手不在のビルの事例
●修繕リスクが未知数で苦戦、1棟収益マンションの事例

岡本 清秀
山田コンサルティンググループ株式会社
常務執行役員
不動産コンサルティング事業本部 事業本部長

業界最大手流通会社にて営業として様々な仲介案件に携わる。その後、山田不動産コンサルティング株式会社(2003年2月入社、2008年4月同社代表取締役に就任)にてコンサルタントとして仲介、資産活用、不動産M&A、不動産物納などの様々な案件に携わりクライアントの問題解決を行う。金融機関や富裕層を対象としたセミナー講師実績多数。

タイムテーブル

16:00~16:15 第1部 (15分)
16:15~17:00 第2部 (45分)

料金

無料でご参加いただけます。

対象となる方

不動産オーナー様、企業経営者様、不動産オーナー様を顧客に持つお客様

参加方法

Zoomウェビナーを利用してオンライン開催いたします。

■お申込み後に弊社セミナー事務局から、メールにてお送りする「参加用リンク」をクリックするだけで、当日ご参加が可能です。

■どの場所からでもご参加いただけます。視聴者の顔や名前は画面上に公開されません。

■PCまたはスマートフォンからご参加可能です。

■セミナー後もメールでのご質問やご相談をお受けいたしますのでお気軽にお問い合わせください。

■弊社からのメールが届かない場合、お手数ですが、セミナー事務局の下記窓口までご連絡いただけますと幸いです。
不動産コンサルティング事業本部/セミナー事務局
メールアドレス:realestate-seminar@yamada-cg.co.jp

ご不明点があれば、お気軽にお問い合せください。

受付時間:平日10:00~18:00(土日祝を除く)

山田コンサルティンググループ 不動産コンサルティング事業本部/セミナー事務局:realestate-seminar@yamada-cg.co.jp

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